SophiaII [sophiaII01]

SophiaII [sophiaII01]

販売価格: 33,300円(税別)

(税込: 36,630円)

在庫数 10点
数量:

商品詳細

●サイズなど
■10ml瓶(Sophia1)
容器サイズ:直径:21ミリ/高さ:約50ミリ
容器材質:遮光ガラス・プラスチック(中栓・蓋)・アルミ(スクリューキャップ)
本体内容量:約10ml

■10ml瓶(Sophia2)
容器サイズ:直径:21ミリ/高さ:約50ミリ
容器材質:遮光ガラス・プラスチック(中栓・蓋)・アルミ(スクリューキャップ)
本体内容量:約10ml

※容器が遮光瓶のため、オイル自体の色が外側からではよくわからないでしょうけれど、Sophia1は褐色で、Sophia2は薄い黄色です。
どちらも100%植物由来の材料で作られており、液の透明度は高いです。
どちらも使用目的は同じですが、材料がやや異なります。
効果だけで言うならSophia1の方が強いです。
ただ、粘度が高く(Sophia1のほうがSophia2よりもどろっとしている)、そのままではやや使いづらい面もあるかと思いましたので、粘度を下げ扱いやすくするために、Sophia2もご用意いたしました。
量も倍になるしね!
2つのオイルを混ぜてからお使いになっても構いませんし、油耐性のある容器に白い粉を敷き、対象者の写真など固有アイテムを入れ、Sophia1を注ぎ、その上からまた白い粉を敷いて覆い隠したうえで、さらにSophia2を注ぐ…みたいなやり方でお使い頂いても構いません。
お好きになさって下さい。


●使用目的など

呪詛用オイルです。
要するに、憎いあんちくしょうを呪うためのアイテムです。
呪詛にご興味が無い方はここで回れ右なさって下さい。

使用方法などは下記にまとめて記載いたします。
先に効果のほうをご説明いたしましょう。
 
Sophiaは、
『対象者が産み出した(生み出した)モノが【産み(生み)の親(=対象者)】に祟る』ようにするためのものです。
これだけだと、なんのこっちゃさっぱりぱりな方が多いと思いますので、これより補足説明を行います。
 
たとえば、
Aさんという方がいたとして、そのAさんは絵を描くのがお好きでお上手だったとして、今まではAさんの描いた絵はおおむね好評で大勢の方に好意的に受け入れられていたけれど、そこでどなたかがAさんに対してこのオイルを使用すると、なぜかだんだんとAさんの描いた絵の人気がダダ下がりになる…とかね。
 
別に絵じゃなくても構いません。文章でもいいんです。
普段なら好意的に受け止められ賛同者の多かったBさんのブログが、なぜかだんだんと人気が無くなり反論のレスが多くつくようになったり、今時でいうところの『炎上』騒ぎになったり…とかね。
 
別に絵や文章でなくてもいいんです。
普段のその人の『言葉』や『行動』だってその人が生み出す『モノ』ですから。
今までぶいぶい言わせていた&お取り巻きの人数もそれなりに多かったお局さまが、なぜかだんだんと孤立してゆき、しまいには味方もいなくなって独りぼっちに…とかね。
そんな風にも使えますよ。 
 
まぁもうひとつ『産み出す』モノのたとえは思いつきますが、それはちょっと公の場で口にするのは憚られますので控えることにいたしましょう。
 
…とまぁこのように、その人が自分の内側から外の世界へと出す『モノ』が、生みの親であるその人の期待を裏切り、最終的にその人を貶める原因となるようにするのがこのオイルの主目的というわけです。
自分にとって邪魔な人間を孤立させたり、他の人間から寄せられる好意を減らしたりとか、評価を下げさせたりとか、アイデア次第でいろいろ使い道はあるんじゃないでしょうか。

★ご使用前にはよく振ってからお使い下さい。


●使用方法など

【注意】
同梱の手袋やスポイトを使用して作業なさって下さい。
素手での作業はお勧め出来ません。

簡易的な方法としては、呪詛対象者(呪ってやりたい奴)の固有アイテム(写真や髪の毛など)を
綿でくるみ、その綿にこのオイルを十分に染み込ませた上で、さらにその綿ごと何か密封できる容器に
入れましょう。その対象者への怒りや恨みなどを込める際は、その容器ごとお使い下さい。
(中身をあまり頻繁にいじらないように)

凝った方法でやりたい方は、綿でくるむとこまでは同じですが、そのあとは、Voodoo人形のような
ヒトガタを用意し、その腹にその綿を押し込んで縫って閉じて、そのヒトガタに対して
怒りや恨みをぶつけるようになさって下さい。一度閉じた腹は再度開けないように。

どのやり方も面倒だという方は、ガラスか陶器の密閉できる容器を用意し、その中に
対象者の固有アイテムを入れて、上からオイルをぶっかけて呪いの言葉と共に蓋をして下さい。
冷暗所で保管なさることをお勧めいたします。

※オイルの希釈に関してですが、両オイルとも、無水エタノール(薬局などで販売されています)で50:50の割合にまでなら希釈して使用なさっても構いません。(それ以上濃度を下げることはお勧め出来ません)