Honey Beeオイル2026 Ver. [HB202610-1]

Honey Beeオイル2026 Ver. [HB202610-1]

販売価格: 20,060円(税別) [通常販売価格: 23,600円]

(税込: 22,066円)

重み(※重み0の商品はレターパック・ネコポスを選択できます): 1

在庫数 16点
数量:

商品詳細

●サイズなど

容器サイズ:直径:約21mm/高さ:約50mm
容器材質:遮光ガラス・プラスチック(中栓)・アルミ(スクリューキャップ)
本体内容量:約10ml

※2026年版のHoney Beeの香りについて、あらかじめご案内申し上げます。
ファーストノート(最初に立ちのぼる香り)は、バニラとキャラメルを混ぜたような、やや甘い香りがいたします。
その後は時間経過に従い、シトラス系(香りに敏感な人だとウッディ系にも気づくかも)の香りに切り替わりますので、甘い香りが苦手な方は最初少しご辛抱頂けますと幸いです。

※従来品と比べますと、2026年版のHoney Beeには(2025年版と同じく)大きな特徴がひとつございます。
これまでのHoney Beeは、嗅覚刺激によって反応が引き出される仕様でした。
そのため、「攻撃を受けてから匂い刺激を経て反撃を開始する」という流れになり、どうしても効果が発動するまでに時間がかかってしまうという弱点がございました。

しかし2026年版では、使用者様ご自身の固有アイテム(写真や髪の毛など)を白い粉に埋め込んだうえで、このオイルに漬け込む方法を採用していただくと、いわば「24時間いつでも反撃体勢で待機している」状態を作ることができます。

なお、この効果を維持・最大化するためには、3日に一度程度は気を回していただくことをおすすめいたします。

 


 

【Honey Bee基本説明】

第三者からの『害意』に対して反撃を自動で行うためのものです。
発動条件がやや込み入っておりますので、ちょっと長くはなりますが、ご興味がおありの方は、下記の説明をご覧下さいませ。

まず、このオイルは「他人からの敵意」程度では反応しません。
私達が誰を好きになろうと、私達の自由であるのと同じように、私達が誰を嫌いになろうと、私達の自由であるはずです。
誰かがあなたに好意を抱くのはその人の自由ですし、逆に、あなたに敵意や悪意を抱くのもその人の自由です。
私達はすべての人に対して好意を抱く義務はないはず。
ならば、誰かがあなたを好きになれず、好ましくない感情を持ったとしても、それはその人の自由で、あなたにとやかく言われる筋合いはないのです。

ただし、好ましく思わずに敵意や悪意を抱くだけならともかく、それが「害意」になるいうのなら、ほうっておくわけにもいきません。
「俺、あいつのこと嫌いだわー」というだけならいいんですが、「だから殴ってやろー」となると、それは話が違うでしょう。
人を殴る者は、自分も殴られる可能性があることを常に覚悟して人を殴るべきです。
バッファローを狩るライオンは、しばしば返り討ちにあうものですが、それと同じような感じですかね。

話をこのオイルに戻しますが、先ほども申し上げました通り、このオイルは、第三者からの「害意」に反応します。
あなたのことが嫌いなだけならまだしも、だからあなたを「害してやろう」という奴が出てきたら、その害意に反応して、相手に「お返し」をするわけです。

ここで気をつけて頂きたいのは、このオイルはあくまでも「お返し」をしているだけで、第三者からの害意に対する「防御」はしていないという点です。
分かりやすくたとえると、このオイルを使うということは、あなたにペンキを塗りたくるようなものです。
あなたにペンキを塗りたくったところで、誰かがあなたを殴ればあなたは痛い想いをなさるでしょう。
ペンキ程度で人間のこぶしは防げませんから。
しかし、あなたを殴った相手の手には、もれなくペンキがべったりと付着することでしょう。
これは「自動」で行われます。

しかもこの作用には、こちらの力をほとんど使いません。
相手の手にペンキがついたのは、相手があなたを殴ったからであって、あなたが相手にペンキをつけようと尽力したからではないからです。
で、相手のこぶしについた「ペンキ」は、いわば「経皮毒」のようなものなので、時間の経過と共に、じわじわと相手の中へと侵食を開始します。

この「浸食作用」に関して必要とされる(消費される)のは相手の「運」ですので、こっちは「一発殴られた」以上の代償は支払わなくてもいいことになります。
そういう意味では、このオイルは、防御にはからっきし役に立ちませんが、ペンキ付着及び付着後の侵食作用におけるコストパフォーマンスが、普通の呪術系のアイテムに比べると非常に良いアイテムだといえるでしょう!
上記はあくまでも「たとえ」です。

別に本当に殴られなくても構いません。

本当に殴られた場合は、こんなアイテムに頼っている暇があったら、傷害罪(暴行罪)で訴えたほうがよほど話が早いですよ。
医師の診断書を取るのをお忘れなく!

このオイルにとっての「第三者によるあなたへの害意」とは、第三者が、あなたが苦しむ(精神的・肉体的)ことを願ったり、それを誘発するような行動を取ることを意味します。

具体的には、あなたを排除しようと自ら攻撃してくる行為はもちろんのこと、あなたの立場が悪くなることを願ってあれこれ暗躍するような行為、たとえば、他の人達に根も葉もない話を伝えてあなたの敵に回るように仕向けたり、あなたに嘘の情報を伝えて最終的にあなたが困った状況になるよう仕向けることも、立派(?)な「害意」としてカウントされます。

要するに「あなたに牙を剥いた奴の口の中に毒を放り込む」ためのオイルです。
その牙を防ぐ役には立ちませんが、お返しはしますよってことですね。

そして、肝心のその「毒」、つまり「浸食作用」の詳細に関してですが、これはちょっと公の場では具体的には書けません。

ここを書かずして何の説明になるんだ!とはこちらも思っておりますが、少々訳有りでして、どうしてもこの場では書くわけにはいかないのです。
ただ、一言だけ忠告させて頂けるならば、軽いノリや冗談でこのオイルをお使いにはならないほうがいいでしょう。

 

【使用方法】

このオイルは服用なさらないで下さい。

また、肌に直接つけることもお勧めいたしません。

アロマストーンなどで上手に利用なさって香りをお楽しみ下さい。

色の薄い衣料に原液を直接つけると褐色の染みになる場合があります。

(その場合は食器用洗剤などで先に一度洗うと落ちます。しょせん「油」なので。)

直射日光や高温多湿の場所を避けて保管して下さい。

(劣化を早める原因となります)

 

※希釈してお使いになる場合は、薬局やAmazonなどで販売されている「無水エタノール」で50:50まで(エタノールの量が半分以上にならないように)の割合に希釈なさってから、アトマイザーなどに移し替えてご利用下さい。

キャリアオイルで希釈なさりたい場合は、ホホバオイルをお勧めいたします。

 

※こちらの商品には使用説明書が同梱されます。

ご使用前には必ずご一読下さいますようお願い申し上げます。